キャッシュレス!

 
クリニックでもカード決済を導入するかどうか。
決済端末は今凄く安くなっており下手すりゃタダですが、やはり決済手数料は高いです。
でもここにも変化はあって、例えば中国のWeChat Pay、Alipayは決済サービス単独の収益は追求せずサービス全体の価値向上に重きを置くスタンスで、手数料は0.6%と日本では考えられないほど!
キャッシュレス決済の効果は、決済オペレーションの生産性向上だけではありません。現金を使わなくなることで、貨幣の製造、現金輸送、ATMの製造・保守に関わる高額な費用が大幅に削減できます。またデータ化された取引は情報としての価値を生むようになる。amazonや楽天が既に大量に持ってるデーtあですね。
このように考えてくれれば手数料は引き下げられる筈です。
2020年に向けて、今が動き時じゃないですか?
手数料ビジネスなんてもう止めにしませんか?

 
 

2019年3月31日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 院長