院内設備

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待合室?

検査機器について

マンモグラフィー

機器写真

特に乳房の圧迫板に痛みを軽減するとされる特殊な装備を追加しました。

 

*定期健診・健康診断から精密検査までに対応。
*超高画質なため、微細な石灰化や腫瘤も描出可能。
*特殊画像処理を行い、低被曝・低線量で検査可能。
*微細な変化があった場合に大活躍のスポット撮影も撮影可能!
*院長の秘策、痛くない特殊装置完備!

~当院マンモグラフィーの被曝に関して~

当院は基本、片側に対し2つの方向で撮影を行っております。 マンモグラフィガイドラインでの最大被曝線量は0.72mSvとされており、 当院では平均0.48mSvでの撮影が行えております。 放射線による癌の誘発は約100mSvで起こる可能性があるといわれており、 当院のマンモグラフィ検査の約2000回分です。 通常1年に1回の検査です。安心して検査に臨んで下さい。

エコー(超音波)

施設写真

 

・大病院と同等の機能を備えた装置を完備!
・乳腺だけでなく全身検査に対応。
・特殊画像処理により、読影しやすい画像の描出が可能。
 →大きさ・形状・性状(性質や状態)・血流・観察対象の動きまで観察可能。
・妊娠中や授乳中でも検査可能。
・組織診・細胞診の際のガイドとしても活躍!
・約10分の短時間検査。




血圧脈波検査・心電図

動脈の硬さの指標 CAVI(Cardio Ankle Vascular Index)

CAVI(キャビィ)は大動脈を含む「心臓(Cardio)から足首(Ankle)まで」の動脈(Vascular)の硬さを反映する指標(Index)で、動脈硬化が進行するほど高い値となります。大動脈の進展性の低下は心疾患の発症や予後を規定する因子となることが知られており、早期診断と管理に役立ちます。
さらにCAVIは頚動脈エコー等で測定されるスティフネスパラメータβ法に基づき算出され、血圧に依存されない血管固有の硬さを表します。


そして暖炉・・・(笑)